契約して忘れてしまっているカードローンがないか調べてみよう!

カードローンを一種のお守り代わりに契約する人の中には、契約していることを忘れてしまっているケースがあります。
特にお金を借りることがなければ問題ないのですが、何かの事情で借入の申込をする場合、このカードローンが融資限度額を制限してしまうことがあります。
現在、貸金業法という法律によって消費者金融の融資は年収の3分の1に制限されています。
つまり、忘れてしまっているカードローンも融資限度額に含まれているため、融資限度額が少なくなってしまっているのです。
昔のカードローンは条件が悪いことが多く、解約して新しいものにした方がいいことが少なくありません。
忘れてしまう前に、自分の借金を見直した方がいいでしょう。
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